RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

02
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
--
>>
<<
--

bose999's memo

<< JIRA設定防備録 JBoss編 その3 JBoss用war/ear作成とJBossへのdeploy | main | ご存知ですか?Hinemos >>
JIRA設定防備録 JBoss編 その4 JBoss用war/earでプロイ後のセットアップ
0
    このセットアップでJIRAがサーバセットアップ完了し、使える状態になります。
    アプリケーションを使用できる状態にする事はまた別の話題で取り扱います。
    
    1.http://localhost:8080/atlassian-jira-3.6.1
     等のearやwarをデプロイしたURLを開きます。
    
    2.ステップ 1/3: JIRA のプロパティーを設定します。
    
    JIRA のタイトル:任意の名前
    
    モード:PublicかPrivate
      Public アカウントが欲しい人が自分でアカウント登録して使用するモード
      Private 管理者がアカウント登録して使用するモード
    
    ベース URL: メールで通知するリンク等で使用する。
      apacheでjkでコネクトしていたりすると変更がURLになる。環境に応じて設定する。
    
    インデックス用パス:検索用のindexファイルを格納するパス。
      d:/data/jira/indexや/var/jira/index等、環境に応じて設定する。
    
    添付ファイル用パス:添付ファイルを格納するパス。
      d:/data/jira/attachや/var/jira/attach等、環境に応じて設定する。
    
    Enable Backups: パックアップを自動で12時間ごとに取るか?
    
    バックアップ用パス: バックアップを保存するパス。
      d:/data/jira/bkや/var/jira/bk等、環境に応じて設定する。
    
    ライセンス キー: 試用キーか、購入した正規のキーを入力する。
    
    3.ステップ 2/3: 管理者のアカウントを設定します。
    ユーザー名: 任意の文字列
    パスワード: 任意の文字列
    パスワードの確認: パスワードと同一
    フルネーム: 任意の文字列
    メール: 任意のメールアドレス文字列
    
    4.ステップ 3/3: メール通知を設定します。
    
    メール通知を使わない場合は、「メール通知機能を無効にする」ボタンを
    押すとセットアップは完了します。
    
    メール通知を押す場合は下記のように入力します。
    
    名前: 任意の文字列 「Default SMTP Server」のままで良い。
    送信元のメール アドレス: サーバから送信する際のFromアドレスを指定。
    メールの接頭辞: JIRAから送信するメールのSubjectの接頭語とする任意の文字列。
    
    
    ホスト名: SMTPサーバのDNS名文字列かIPアドレス文字列
    SMTP ポート: 通常は25。環境により任意のポート番号を数字文字列で入力。
    ユーザー名: SMTPサーバがSMTP AUTHを使用している場合、SMTP AUTHのユーザ名を入力。
    パスワード: SMTPサーバがSMTP AUTHを使用している場合、SMTP AUTHのパスワードを入力。
    
    ホスト名〜パスワードの代わりにJNDIでjavax.mail.Sessionオブジェクトを指定する事も可能。
    JBoss4.0.3SP1ならD:¥jboss-4.0.3SP1¥server¥default¥deploy¥mail-service.xml
    を環境に応じて設定する事で設定可能。
    
    
    下記はmail-service.xmlのサンプル SMTP AUTHなし、POP3使用想定なし状態 <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE server> <!-- $Id: mail-service.xml,v 1.5.6.1 2005/06/01 06:20:43 starksm Exp $ --> <server> <!-- ==================================================================== --> <!-- Mail Connection Factory --> <!-- ==================================================================== --> <mbean code="org.jboss.mail.MailService" name="jboss:service=Mail"> <attribute name="JNDIName">java:/Mail</attribute> <attribute name="User">nobody</attribute> <attribute name="Password">password</attribute> <attribute name="Configuration"> <!-- Test --> <configuration> <!-- Change to your mail server prototocol --> <property name="mail.store.protocol" value="pop3"/> <property name="mail.transport.protocol" value="smtp"/> <!-- Change to the user who will receive mail --> <property name="mail.user" value="nobody"/> <!-- Change to the mail server --> <property name="mail.pop3.host" value="192.168.3.1"/> <!-- Change to the SMTP gateway server --> <property name="mail.smtp.host" value="192.168.3.1"/> <!-- Change to the address mail will be from --> <property name="mail.from" value="xxx@sisj.com"/> <!-- Enable debugging output from the javamail classes --> <property name="mail.debug" value="false"/> </configuration> <depends>jboss:service=Naming</depends> </attribute> </mbean> </server>
    JIRAは私の所属する会社(SiS)でも取り扱わさせて頂いて 販売、構築、ホスティング、カスタマイズ等をやらせて頂いております。 JIRA・Confluenceに興味のある方は当方に連絡をいただければと思います。 私へのメールはこちらからどうぞ SiSの会社案内
    JIRA設定防備録 JBoss編 その1 JBoss4.0.3SP1のMySQL C/J 3.1 データソース設定へ JIRA設定防備録 JBoss編 その2 Java,JBoss4.0.3SP1,MySQL4.1.20,C/J 3.1へ JIRA設定防備録 JBoss編 その3 JBoss用war/ear作成とJBossへのdeployへ JIRA設定防備録 JBoss編 その4 JBoss用war/earでプロイ後のセットアップへ
    | プログラム開発関連 | 17:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









    http://bose.techie.jp/trackback/394631