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bose999's memo

<< 代理キーの話 | main | DrawerCase進捗 2006/09/03 >>
ソース保存用Subversionサーバマシン作り
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    既存の自作マシンに安いRAIDカードを載せて
    ModuleWorks開発用の専用サーバを作りました。
    
    昨日は、そのサーバのセットアップと運用テスト(RAIDの復旧テスト等)で終わり。
    
    CPU Celeron 2Ghz、メモリー512MB、ATA133RAID-PCI2に
    80GBのHDDを2台つなげてミラーリング。DDS3のDATドライブが
    AHA-2940UのSCSIカードに繋がっている。という感じの
    良いスペックとまではいかないマシンですが、手持ちのパーツと
    買ってきたATA133RAID-PCI2で組みました。
    
    #メモリーがRIMMなんで、増設しにくい。。。(笑
    
    
    
    ATA133RAID-PCI2はDISKに障害が起こった際にはマシンを止めて
    生きているHDDのデータを新しいHDDへデュプリケートして
    復旧するタイプのRAIDカードですが費用対効果を考えると十分です。
    
    80GBのIDEのHDDなら1台5,000円前後で手に入るので
    スピードではなくてデータの保護を優先と考える場合は
    自作だとこのくらいが安くて手ごろなシステムが組めます。
    
    現在は、CentOS4.4をインストールしてSubversionを入れてます。
    CentOS4.4からはHDDは単一のイメージとして認識されているので
    RAIDとして問題なく運用できます。
    
    #たまに接続しているHDDが別々に見えてしまうRAIDもあるので注意です。
    
    私はソースの管理にはSubversionを使用します。
    http、httpsの上で動く事。リファクタリングをした時にフォルダが
    なくなってもサーバ上からフォルダが消える事。等が好きな理由です。
    
    9/1の仕事も午後は某所へ出かけたのですが、午前中は会社で
    新PJのSubversionサーバのセットアップしてました。
    会社のソース管理もSubversionになってきました。
    
    
    CentOS4にSubversionをインストールするには ごった煮様の下記のページが参考になります。 http://park1.wakwak.com/~ima/centos4_subversion0001.html
    | ModuleWorks | 11:31 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |









    http://bose.techie.jp/trackback/421380
    ミラーリングハードディスク
    このハードディスク(HDD)が壊れてしまったら、今まで精力をつぎ込んだデータはどうなるんだろうと思います。白状します。泣くに泣けないトホホの経験でした。もう少し早く、ミラーリングハードディスクが発売されていたら。
    | フミヤン日記 | 2006/09/21 12:11 AM |