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bose999's memo

JBossで動いているJRuby on Rails
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    とりあえず、なんにも開発してないインストール直後の
    RailsのwarをJBossにdeployして画面表示成功の図。
    
    この後、JNDIでJBossのデータソースに接続して
    DBを触る簡単なアプリを作って稼動実験をするつもり。
    
    
    
    
    セットアップ手順等はWordにて原稿化を進めてる (画面に見えてますが。。。)ので、 どこかで何らかの形で公開しようと思います。
    | Ruby | 21:41 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
    JRuby on RailsのWarファイル作成メモ
    0
      WindowsXPでJRubyon RailsのWarファイルの作成メモ。
      あくまでメモレベル。
      詳細は後日、作る。
      JBossで動かすつもり。
      
      1.subversionをインストールする。
        svn-1.4.3-setup.exeを使用。
        http://subversion.tigris.org/
        の左のDownloadsのリンクから
      
      2.JRubyのセットアップ。
      
        JRuby 1.0.0 RC1を使用。
        jruby-src-1.0.0RC1.tar.gz
        
        http://jruby.codehaus.org/
        上の方のDownload!のリンクから
      
      3.JRubyにRailsのインストール。
        
        コマンドプロンプトで
        
        jruby -S gem install rails --include-dependencies
        
        を実行。
        
      4.ActiveRecord-JDBCをインストール
        
        コマンドプロンプトで
        
        jruby -S gem install activerecord-jdbc
        
        を実行する。
      
      5.C:¥WarRails をプロジェクトディレクトリとする。
      
        コマンドプロンプトでrm 
        cd c:¥
        jruby -S rails WarRails
        
        を実行する。
        
      6.goldspikeのインストール
        
        コマンドプロンプトで
        
        cd c:¥WarRails
        jruby script/plugin install svn://rubyforge.org/var/svn/jruby-extras/trunk/rails-integration/plugins/goldspike
        
        を実行する。
        
        jruby -S rake -T
        でrake warが増えているか確認する。
        
        #1でSubversionをインストールして無いとエラーが出る。
       
      7.warを作ってみる。
        
        コマンドプロンプトで
        
        jruby -S rake war:standalone:create
        
        を実行する。
        
        #本当はこの手順の前にRailsを利用したアプリを作る。。。
        #ActiveRecord-JDBCもMySQLでも試してみたい。
      
      このwarをJBossにdeployしてみる。詳細に今度まとめなおす。
      あれ?JRubyの1.0.0RC2もでてる。詳細はこっちでやるかな。
      
      参考情報URL:http://www.headius.com/jrubywiki/index.php/Rails_Integration
      
      
      | Ruby | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      JRubyからJavaAPIを利用してみる超簡単サンプル
      0
        
        非常に簡単なjava.lang.Stringを使った初コーディングを
        恥ずかしながらサンプル公開。
        
        うん、楽しい JRuby!
        
        
        # 2007/05/18 # bose # JavaのAPIを使用する為に、Java Proxyを有効にする。 require "java" #include_classで使用するJavaクラスを指定るするが、 #java.lang.Stringは読み込まれてるので指定しない。 #javaStrObjという変数にjava.lang.StringをNewして #ABCという文字列を格納する。 strObj = "ABC" javaStrObj = String.new(strObj) #javaStrObjLengthという変数にjava.lang.String.lengthメッソドで #javaStrObjの文字数を格納する。 javaStrObjLength = javaStrObj.length #ABC文字列とABC文字列の文字数を連結して画面表示する。 puts javaStrObj + javaStrObjLength.to_s
        | Ruby | 01:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        NetBeans6.0M9によるJRuby開発環境構築
        0
          
          今まで実際にお客さんにRoRでアプリを提供したりした際には、
          RadRailsを使用してアプリを組んできました。
          そして、その前に純粋にRubyを学んでた時はRDTを使用して来ました。
          
          でも、最近はNetBeansとJRubyがいい感じなので、NetBeans6.0M9で
          JRuby開発環境を構築するマニュアルをまとめてみます。
          インストール先はWinXP SP2になります。
          
          #久々に技術的な記事ですね。。。(笑
          
          
          1.JDK5.0をダウンロードし、インストールします。
          
            今回は、下記からJDK 5.0 Update 11をダウロードしました。
          
          http://java.sun.com/javase/downloads/index_jdk5.jsp
          
          
          2.NetBeans6.0 Milestoneをダウンロードします。
            下記から、最新をダウンロード。
            このページを書いた時点ではM9のFullを選択。
          
          http://wiki.netbeans.org/wiki/view/MilestoneDownloads
          
          3.NetBeansのインストーラを起動し、「Customize...」ボタンを押します。
            今回はnetbeans-6.0m9-full-windows.exeを起動。
          
          
          
          4.今回は純粋にRubyだけの開発環境を作るので、
            BaseIDE、Rubyだけにチェックを入れて、「OK」ボタンを押します。
          
          
          
          5.「Next > 」ボタンを押します。
          
          
          
          6.License Agreementが表示されるので、確認し、
            左端の「I accept the terms in the license agreemet」にチェックを入れ、
            「Next > 」ボタンを押します。
          
          
          
          7.NetBeansをインストールするパスとJDKのパスが表示されるので、
            間違っていないか確認をして、「Next > 」ボタンを押します。
          
          
          
          8.インストールの確認が表示されるので、問題がないか確認し、
            「Install」ボタンを押します。
          
          
          
          9.インストールが開始されます。
          
          
          
          10.インストールが終了するので、「Finish」ボタンを押します。
          
          
          
          11.UTF-8でソースを保存するために、
             C:?Program Files?NetBeans 6.0 M9?etc?netbeans.confの
             6行目の最後の"の前に「 -J-Dfile.encoding=UTF-8」を追加する。
          
             #この作業はM10ではなくなり、Projectで個別に設定できるようになる
             #予定みたいです。
          
          netbeans_default_options="-J-Xms32m -J-Xmx192m -J-XX:PermSize=32m -J-XX:MaxPermSize=160m -J-Dapple.laf.useScreenMenuBar=true -J-Dfile.encoding=UTF-8"
          
          12.NetBeansを起動します。
          
          
          
          13.NetBeansIDEが起動します。
          
          
          
          14.File→New Projectと進みます。
          
          
          
          15.プログラムしたいRubyのProjectを選択します。
          
          
          
          では! Enjoy JRuby!!
          
          
          ちなみにJRubyは上記の手順でインストールすると C:?Program Files?NetBeans 6.0 M9?ruby1?jruby-0.9.8?bin?jruby.bat にJRuby0.9.8がインストールされます。
          | Ruby | 01:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |