RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
コンテナ・ベース・オーケストレーション Docker/Kubernetesで作るクラウド時代のシステム基盤
コンテナ・ベース・オーケストレーション Docker/Kubernetesで作るクラウド時代のシステム基盤 (JUGEMレビュー »)
橋本 直哉,須江 信洋,前佛 雅人,境川 章一郎,佐藤 聖規,山田 修司,青山 尚暉,市川 豊,平岡 大祐,福田 潔,矢野 哲朗
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

05
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

bose999's memo

JBossで動いているJRuby on Rails
0
    とりあえず、なんにも開発してないインストール直後の
    RailsのwarをJBossにdeployして画面表示成功の図。
    
    この後、JNDIでJBossのデータソースに接続して
    DBを触る簡単なアプリを作って稼動実験をするつもり。
    
    
    
    
    セットアップ手順等はWordにて原稿化を進めてる (画面に見えてますが。。。)ので、 どこかで何らかの形で公開しようと思います。
    | Ruby | 21:41 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
    JRuby on RailsのWarファイル作成メモ
    0
      WindowsXPでJRubyon RailsのWarファイルの作成メモ。
      あくまでメモレベル。
      詳細は後日、作る。
      JBossで動かすつもり。
      
      1.subversionをインストールする。
        svn-1.4.3-setup.exeを使用。
        http://subversion.tigris.org/
        の左のDownloadsのリンクから
      
      2.JRubyのセットアップ。
      
        JRuby 1.0.0 RC1を使用。
        jruby-src-1.0.0RC1.tar.gz
        
        http://jruby.codehaus.org/
        上の方のDownload!のリンクから
      
      3.JRubyにRailsのインストール。
        
        コマンドプロンプトで
        
        jruby -S gem install rails --include-dependencies
        
        を実行。
        
      4.ActiveRecord-JDBCをインストール
        
        コマンドプロンプトで
        
        jruby -S gem install activerecord-jdbc
        
        を実行する。
      
      5.C:¥WarRails をプロジェクトディレクトリとする。
      
        コマンドプロンプトでrm 
        cd c:¥
        jruby -S rails WarRails
        
        を実行する。
        
      6.goldspikeのインストール
        
        コマンドプロンプトで
        
        cd c:¥WarRails
        jruby script/plugin install svn://rubyforge.org/var/svn/jruby-extras/trunk/rails-integration/plugins/goldspike
        
        を実行する。
        
        jruby -S rake -T
        でrake warが増えているか確認する。
        
        #1でSubversionをインストールして無いとエラーが出る。
       
      7.warを作ってみる。
        
        コマンドプロンプトで
        
        jruby -S rake war:standalone:create
        
        を実行する。
        
        #本当はこの手順の前にRailsを利用したアプリを作る。。。
        #ActiveRecord-JDBCもMySQLでも試してみたい。
      
      このwarをJBossにdeployしてみる。詳細に今度まとめなおす。
      あれ?JRubyの1.0.0RC2もでてる。詳細はこっちでやるかな。
      
      参考情報URL:http://www.headius.com/jrubywiki/index.php/Rails_Integration
      
      
      | Ruby | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      JRubyからJavaAPIを利用してみる超簡単サンプル
      0
        
        非常に簡単なjava.lang.Stringを使った初コーディングを
        恥ずかしながらサンプル公開。
        
        うん、楽しい JRuby!
        
        
        # 2007/05/18 # bose # JavaのAPIを使用する為に、Java Proxyを有効にする。 require "java" #include_classで使用するJavaクラスを指定るするが、 #java.lang.Stringは読み込まれてるので指定しない。 #javaStrObjという変数にjava.lang.StringをNewして #ABCという文字列を格納する。 strObj = "ABC" javaStrObj = String.new(strObj) #javaStrObjLengthという変数にjava.lang.String.lengthメッソドで #javaStrObjの文字数を格納する。 javaStrObjLength = javaStrObj.length #ABC文字列とABC文字列の文字数を連結して画面表示する。 puts javaStrObj + javaStrObjLength.to_s
        | Ruby | 01:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        NetBeans6.0M9によるJRuby開発環境構築
        0
          
          今まで実際にお客さんにRoRでアプリを提供したりした際には、
          RadRailsを使用してアプリを組んできました。
          そして、その前に純粋にRubyを学んでた時はRDTを使用して来ました。
          
          でも、最近はNetBeansとJRubyがいい感じなので、NetBeans6.0M9で
          JRuby開発環境を構築するマニュアルをまとめてみます。
          インストール先はWinXP SP2になります。
          
          #久々に技術的な記事ですね。。。(笑
          
          
          1.JDK5.0をダウンロードし、インストールします。
          
            今回は、下記からJDK 5.0 Update 11をダウロードしました。
          
          http://java.sun.com/javase/downloads/index_jdk5.jsp
          
          
          2.NetBeans6.0 Milestoneをダウンロードします。
            下記から、最新をダウンロード。
            このページを書いた時点ではM9のFullを選択。
          
          http://wiki.netbeans.org/wiki/view/MilestoneDownloads
          
          3.NetBeansのインストーラを起動し、「Customize...」ボタンを押します。
            今回はnetbeans-6.0m9-full-windows.exeを起動。
          
          
          
          4.今回は純粋にRubyだけの開発環境を作るので、
            BaseIDE、Rubyだけにチェックを入れて、「OK」ボタンを押します。
          
          
          
          5.「Next > 」ボタンを押します。
          
          
          
          6.License Agreementが表示されるので、確認し、
            左端の「I accept the terms in the license agreemet」にチェックを入れ、
            「Next > 」ボタンを押します。
          
          
          
          7.NetBeansをインストールするパスとJDKのパスが表示されるので、
            間違っていないか確認をして、「Next > 」ボタンを押します。
          
          
          
          8.インストールの確認が表示されるので、問題がないか確認し、
            「Install」ボタンを押します。
          
          
          
          9.インストールが開始されます。
          
          
          
          10.インストールが終了するので、「Finish」ボタンを押します。
          
          
          
          11.UTF-8でソースを保存するために、
             C:?Program Files?NetBeans 6.0 M9?etc?netbeans.confの
             6行目の最後の"の前に「 -J-Dfile.encoding=UTF-8」を追加する。
          
             #この作業はM10ではなくなり、Projectで個別に設定できるようになる
             #予定みたいです。
          
          netbeans_default_options="-J-Xms32m -J-Xmx192m -J-XX:PermSize=32m -J-XX:MaxPermSize=160m -J-Dapple.laf.useScreenMenuBar=true -J-Dfile.encoding=UTF-8"
          
          12.NetBeansを起動します。
          
          
          
          13.NetBeansIDEが起動します。
          
          
          
          14.File→New Projectと進みます。
          
          
          
          15.プログラムしたいRubyのProjectを選択します。
          
          
          
          では! Enjoy JRuby!!
          
          
          ちなみにJRubyは上記の手順でインストールすると C:?Program Files?NetBeans 6.0 M9?ruby1?jruby-0.9.8?bin?jruby.bat にJRuby0.9.8がインストールされます。
          | Ruby | 01:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |